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【年利6%超】LINEの「Unifi」のキャンペーン解説【8月継続決定】

※本ページは一部プロモーションが含まれています

目次

Unifi×JPYCがアツい

今回は、最近話題になっているLINEで使えるステーブルコインウォレット「Unifi(ユニファイ)」について解説します。

Unifiは、LINEアプリ上で利用可能なステーブルコインウォレット。
「なんだか難しそう…」と思うかもしれませんが、UnifiはLINEアカウントがあればアプリ不要ですぐに始められるのが大きな特徴です。さらに今なら、年利5%の利息や、お得な紹介キャンペーンも実施中。

資金の預け先を探している方はぜひ最後まで読んでみてください。

まずは結論

Unifiってなに?の前に結論から。
・UnifiにJPYCを預けることで「年利5%」
・紹介登録で「年利+1%」
・毎日引けるゴールデンラッキーボール参加で「最大10万円相当」
 ※ゴールデンボールは現時点8/1 8:59まで開催
つまりこのあたりを加味すると年利6%+αがもらえることに。
JPYCは1円=1JPYCなので値動きも気にしなくてもいい。

私は6月上旬から始めたけど、すでに1.5万円も増えてる。
スタート遅れたし、満額預けてないし、ゴールデンボールも最大100JPYCしか当たってない。そんな私でもこれ。


まじでいったん使わないなあって資金があるならUnifiに預けておくのも1つの手だと思う、まじで!!!

Unifi(ユニファイ)とは?

Unifi(ユニファイ)は、LINE NEXTが提供するステーブルコイン専用のデジタルウォレット。
始めるときに「LINEだけで完結する」という手軽さも便利な点で、専用アプリのダウンロードや面倒な手続きは不要。
LINEのアカウントですぐにログイン・利用開始できます。
日本円に連動した「JPYC」や米ドル連動の「USDT」などに対応しており、
今回は「JPYC」を使用してキャンペーンに参加!
JPYCは日本円に連動するステーブルコインのため、1JPYC=1円で為替リスクはなく比較的安心して参加できると思います。

驚異の「年利5%」!いつでも入出金OK

Unifiの目玉機能が、預け入れた資産に対する利息(インタレスト)サービスです。

現在、条件を満たすことで合計年利5%(基本利率+特別追加利率など)を受け取れるキャンペーンが開催中。


※特別追加特典の+3%ですが7/31までだったのですが
 「8/31」まで延長決定!いまから始めても遅くない!!

ここがすごい!Unifiのメリット

  • いつでも入出金自由
    定期預金のような「〇ヶ月ロック」がないため預けやすい。
    ただし償還は100万円/日で、連日償還だとオペレーターによる確認が入る可能性があるので注意。
  • 毎日利息付与:利息は日次で計算され、毎日付与される。

【8/1 8:59まで】ゴールデンラッキーボール

7/15~シーズン2が始まったゴールデンラッキーボール。
100万JPYC超保有ユーザー対象に20万JPYCごとにゴールデンラッキーボールを1個支給で、1日最大20個支給されます。
外れはなしで、最大10万円相当のJPYCがあたる!

ゴールデンラッキーボールは120万JPYC~500万JPYC保有まで。
私は200万JPYC預けてるけど、もう少し増額しようかなと思ってます。

【必見】紹介キャンペーン経由での登録がお得!

これからUnifiを始めるなら、紹介キャンペーンの活用が必須です。
紹介リンクからUnifiに登録し、JPYCを入金・保有すると、紹介した側・された側の双方に年率1%相当のJPYC報酬が付与される!

こちらはキャンペーン終了後にまとめて付与されます。
6/23~7/31の期間のものは8/12に付与予定。

8月からのキャンペーンに参加するために7月中に開設して入金しておきましょう!

Unifi登録及び入金手順

♦JPYC EXでJPYCを購入
ここからJPYC EXにアクセスし、Unifiウォレットを接続し、日本円(JPY)でJPYCを購入。

私が取り組んだ時のおおまかな手順はこちら。
詳細手順は公式が出してるのを見るのが一番わかりやすいと思います。
Unifiホーム→JPYC入金ガイドをみて取り組みましょう。

まとめ:まずは少額から試してみよう

新しいサービスなので「まずは様子見…」という方もいるかもしれませんが、余剰資金の運用先として少額から触ってみるのもおすすめです。
もちろんゴールデンラッキーボールを狙うなら120万以上預けるのがお得ですが、まずは年利6%のメリットを感じるのもいいと思います。

予算上限による早期終了などもあるので、必ず参加前にはUnifi公式LINEなど公式からの案内をご確認ください。

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